自民党衆議院埼玉県第四選挙区支部長 朝霞市・志木市・和光市・新座市 とよた真由子


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とよた真由子ニュース

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とよた真由子ニュース Vol.6 (2015年8月発行/編集発行:とよた真由子事務所)
安心・希望・活力、輝く日本!


豊田真由子 ご挨拶~常に皆様とともに 皆様のあたたかなご支援により、二期目の当選を果たし、現在、衆議院
厚生労働委員会・科学技術イノベーション委員会、 党厚生労働副部会長や
子ども・子育てプロジェクトチームメンバー等として、
国民の皆様の生命と健康を守り、さらに、経済・農業・教育・安全保障等の
多岐に渡る国民生活の課題に、全力で取り組んでおります。
地域の皆様のお声を国政につなげるため、毎日、地元と国会を走ります。



現場の声を反映し、政策立案に尽力
国民生活の安心の基本である、社会保障を充実させ、すべての国民に、質の高い
効率的な医療・介護・福祉・子育てサービスを提供し続けていくためには、
ご本人やご家族、現場で汗をかく方々の声を政策に生かしていくとともに、
将来に渡って、財政的にも持続可能なものとしていく大局的な視点が求められます。

厚生労働委員会では、かかりつけ医・多職種連携やデータヘルス・地域包括ケアの
推進、国民健康保険への支援、歯科保健の充実や薬局・薬剤師の抜本的な有効活用、
切れ目のない子育て支援、障がい者の就労・入所サービスの充実と家族へのサポート、
医療・介護・福祉の現場で働く方々の処遇の改善等を訴え、政策につなげます。
現場の声を反映し、政策立案に尽力


豊田真由子、「がんばる女性議員」として全国紙に紹介されました 「がんばる女性議員」として全国紙に紹介されました
朝日新聞の「女性国会議員特集」
「…豊田真由子氏は、5歳と7歳の子どもを育てている。昨年末の衆院選の際、駅前で
ビラ配り中、『働く母親の声を分かってくれるのは、豊田さんしかいません』
と女性から声をかけられていた。豊田氏はいう。『子育てをしているから、苦労や
悩みを理解して一緒に考えていける』」

毎日、国会を終え、夜の会合から急いで帰宅、2人の子供を寝かしつけ、夜中に翌日の
食事作りや、仕事の資料を読み、原稿を書き…という生活ですが、だからこそ、
主婦の方の家事の大変さも、子育ての悩みも、働く女性(男性も!)の切実な思いも
共有し、ご一緒に歩んでいけるのだと、ありがたく思う日々です。

不妊に悩む方、ひとり親家庭の方、様々な理由により、経済的な困難や
生きづらさを感じておられる方々に光を当て、お声をうかがい、
共に生きる社会を作っていくことが、とても大切です。


国民の命と健康を守るために
WHO(世界保健機関)での経験を踏まえ、新型インフルエンザ、エボラ出血熱やMERSなどの感染症から日本国民を守るための対策に取り組んでいます。 航空網の発達したグローバル社会においては、世界のどこからでも日本国内にウィルスが入ってくる可能性があり、 国内の危機管理や医療体制の充実強化等に加え、感染地域への実効的な支援により、感染拡大を防ぐことが、 日本国民を守るために不可欠であることを訴え、空港での注意喚起や地域医療体制の強化を実現しました。


外交の最前線で、常に国益を追求
外交分野での経験を踏まえ、国会議員団の一員として訪米、
また、日々、大使や各国要人と、闊達な意見交換を行い、
日仏・日ハワイなどの議員連盟の事務局次長も務めています。
外交の基本は、国と国、人と人との信頼関係であるとの信念の下、
日本のため、世界のため精力的に働いてまいります。
外交の最前線で、常に国益を追求


「日本未来図2030」出版 「日本未来図2030」出版
とよた真由子が主査を務める党国家戦略本部が、各界の有識者の方と勉強会を 重ね、「日本未来図2030」(日経BP社)を出版いたしました。 ノーベル賞の山中伸弥教授、野依良治教授や、増田寛也元知事などの専門家とご一緒に、人口、環境、テクノロジー、時空、 国際環境といった様々な変化を踏まえた「2030年の日本の姿」を予測し、 これからの日本の進むべき道筋と克服すべき課題について考えました。 30年、40年後の日本に責任を持つ世代として、日本の輝く未来に向かって、ヴィジョンと想像力を持って、国民の皆様とともに、しっかりと歩んでまいりたいと思います。


ハーバード大学院のHPで特集されました
ハーバード大学院のHPで、「いわゆる『地盤・看板・カバン』無し、 日本を良くしたいとの志一つで政治の道に飛び込み、 日本と世界のために奮闘する卒業生」として取り上げていただきました。
ハーバード大学院のHPで特集されました


いつも地元をくまなく回り、市民の皆様の
生活に密着、お気持ちに寄り添います いつも地元をくまなく回り、市民の皆様の生活に密着、
お気持ちに寄り添います

集中豪雨で浸水した地域のお宅を、一軒一軒訪問。切実なお声を
うかがい、ご一緒に必要な対応を考えます。道路の排水工事の実現
した地域もありますが、抜本的な解決策が途上の地域については、
引き続き地元自治体や国と密に連携してまいります。埼玉の農業被
害額が全国最大となった大雪被害では、ご要望を踏まえ、ビニール
ハウスの撤去などについて、従来の適用条件を変更するなど、柔軟
で迅速な対応を実現しました。

道路の振動や歩道の設置、子育てや医療・教育、安全な遊び場の確保、
皆様のご病気のご相談など、地元の皆様のお声に、迅速・丁寧な対応を
心掛けています。いつでも事務所までご相談ください。


国政報告会を開催
都内にて、「とよた真由子と日本の未来を語る会」を発起人の皆様が開催してくださいました。 当日は、800名を超えるお客様にお越しいただき、石破地方創世大臣、塩谷元文部大臣、塩崎厚生労働大臣、新藤前総務大臣、稲田政調会長、 横倉日本医師会長などの皆様や、地元首長や市議の皆様、ご支援者の皆様が大勢お越しくださり、あたたかな激励をいただきました。 皆様と歩んできた日々が思い起こされ、日本のより良き未来のために、必死で励んでいく決意を新たにいたしました。
国政報告会を開催